GNT-αに副作用はある?こんな症状がある人は使用の際は要注意

 

その作用が強力であればある程気になってくるのが、副作用などの身体への悪影響です。

 

強い効果と、実績を誇るGNT-αの副作用について紹介します。

 

 

GNT-αに副作用はある?

 

まず始めに、GNT-αの原材料一覧は以下のようになっています。

 

GNT-α原材料名

α-GPC(グリセロホスホコリン)(大豆を含む)、マカ粉末、トンカットアリ末、サソリ末、L-シトルリン、スッポン末、ブラックジンジャー抽出物、デキストリン、食用精製加工油脂 / セルロース、ステアリン酸カルシウム、微粒酸化ケイ素、L-アルギニン、シクロデキストリン

 

この中で人工物っぽいものは、α-GPCステアリン酸カルシウム微粒酸化ケイ素の3つです。これらが何故サプリメントに配合されているのか、危険はないのかを1つずつ見ていきましょう。

 

また、それっぽい名前のデキストリン、シクロデキストリン、セルロースは炭水化物、L-シトルリン、L-アルギニンはタンパク質の一種であり、他の成分は全て自然由来のものなので、副作用等の心配は一切ありません

 

α-GPC

正式名称は「L-α-グリセリルホスホリルコリン」といい、普通に人体の中(脳)に存在する物質です。

 

GNT-αの目玉成分の一つであり、成長ホルモンと男性ホルモンの分泌を促し、他の製品以上に急速なペニス増大を可能にしています。

 

増大サプリに配合されているのが珍しいだけで、子供の身長を伸ばすためのサプリや、アスリートが使用するサプリにも使われているため、安全性に問題はありません

 

α-GPCの効果の詳細はこちら。

 

ステアリン酸カルシウム

成分の安定化、混ざりにくいもの乳化させるなど、主にサプリの形成に力を発揮する物質です。

 

その性質上、ありとあらゆるサプリに用いられ、サプリメントには配合されていて当たり前です。

 

確かな安全性が証明されている訳ではありませんが、一般への普及率から見ても大きな危険性は無いと考えて差支えないでしょう。

 

微粒酸化ケイ素

サプリの変質を防ぐために使われており、ステアリン酸カルシウムと同様にどのようなサプリに使われていてもおかしくない物質です。

 

体内に入っても消化されずにそのまま排出されるため、身体への悪影響はゼロです。

 

 

高血圧の人、胃腸が弱い人は少し注意が必要かも

 

GNT-αに限らず、大体のペニス増大サプリに含まれているであろう成分が、シトルリンとアルギニンです。

 

この二つの成分の働きは、血管拡張及び、血流増加であるため、結果として血の流れが強くなるということになります。

 

一応高血圧の人は頭に入れておいて損はないでしょう。

 

また、アルギニンは強いアルカリ性を持つため、一度に多く飲むと下痢や腹痛を起こす可能性があります

 

胃腸に自信が無い人は、推奨最小量である1日1粒から様子を見ていくことをおすすめします。

 

効果的なGNT-αの飲み方についてはこちら。

 

 

以上、GNT-αの副作用や身体への悪影響について紹介しました。懸念が解消されたという人は一度試してみてはいかがでしょうか。

 

 

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